「草間彌生 永遠の永遠の永遠」 国立国際美術館

今日の自分は昨日の自分と別人。
そんな感覚で生きていると
今までと全く違う次元の事象に出会う。
見えてるモノが見えていない。
見えてないものが見えている。
草間彌生さんが描く美術展は、
入場すぐに写真には写らないトリックの
自分の写真でそんな暗示を示される。
だから、心のチューニングを“そこ”に
あわさなければ、けっして見えない世界。
ない ない ない

# by iiosu | 2012-02-01 23:36 | 音楽と美術鑑賞 | Trackback | Comments(0)




















